2月2日(金)1st CD「MIYUKI TANGO」先行発売LIVE

2月2日(金)江古田 「BUDDY」 El Fuelle 1st CD「MIYUKI TANGO」先行発売LIVE
佐藤美由紀(Pf)、江藤有希(Vn)、早川純(Bandoneon)、スズキイチロウ(Gt)、清水良憲(Cb)

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【イチロウさんレポート】
ああ思い起こせば昨年の10月、何故かこの月ライブが少なかったこのバンド、「ヒマなら録音でもすりゃいいじゃん」という鶴の一言(鶴=私)を、リーダーのミユキさんが安々と実行に移し(ここが彼女のすごいところ)、あれよあれよの一泊二日での一発録音。それからやれミックスダウンだジャケットだマスタリングだ。やってみるととてもいろんな作業があるようで、気がつけば大晦日、自主制作なのになんでこんな詰めの作業の連続だったかというと、これがまたミユキさんらしいところで、CD録音した直後、発売日どころか制作作業進行も見えてないのに、2月の2日に発売記念ライブを決めてしまっていたからなのでした。CD自体はミユキさんの名義ですが、私は自分のCDのようにこの完成を嬉しく思っています。というのはこうしたプレイヤーとの記録が残せただけでなく、今回はすべて我々の手で、タンゴという枠を超えて良くも悪くも通せたというところ、タンゴらしい音というのはジャズらしい音(例えばブルーノートレーベルのような)と同じようにどうやら世の中で存在しているようですが、そういう耳ではなく、楽器の鳴りや音色そのものから素直に構築していった音源の制作が出来たということでした。エンジニアも若くタンゴの先入観はなし、録音を頼む際にはまずタンゴの音源を聴いてもらうことから始め、こちらの意図を理解してもらうという共同作業、そして自分達の耳を頼りに試行錯誤の連続、なのである意味、常識とは違うところで純粋に楽器の音色がみんなのびのびと聴こえるような「タンゴらしくない」作品にしたつもりです。これはおそらく賛否両論なのだろうなあ。でもタンゴ知らない人に聴いてもらいたいバンドでもあるので、この線を採用したってわけです。賛否の否のほうは、新しいものを創るときに得てして生じる副作用のようなものかと。そんなサウンドのEl Fuelle1stアルバム、その名も「Miyuki Tango」。2月14日に発売予定のところを、上記のように2月2日にミユキさんがすでにライブを入れてしまっているため、この日にライブ会場で先行発売です。私が作った曲も2曲入ってます。14日以降はミユキさんが夜の新橋とか錦糸町とかの繁華街で、マッチ売りの少女スタイルで道行く人に背後から声を掛けたり、新幹線やスーパーひたちなどでの車内販売に紛れて、または横浜スタジアムの開幕戦でシュウマイ弁当売りに化けてなどという販売方法をとるのでしょうか?
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【ご来場くださった方のレポート①】
 今、タンゴ集団「エル・フエジェ」の1stアルバム「MIYUKI TANGO」を聴きながら日記をしたためている。日付が変わって昨夜は江古田「BUDDY」という大きな箱でのCD発売記念ライブである。 平日開催の「エル・フエジェ」ライブには遅刻するのが恒例であるが、今回も第1部を完全に聴き逃した。現地でシャンソン歌手の柳川ローズさんとお会いして第1部の様子を伺ったところ、ロベルト杉浦という歌手がゲストとして「ロコへのバラード」を披露したという。アストル・ピアソラ―オラシオ・フェレールという黄金コンビの手によって成ったこの曲は、以前に別のライブでも時間切れで早退して聴き逃しており、よほど縁がないものとみえる。他には「Miyuki Tango」「野原でバンドネオンを拾ったよ」「リマ・ダンス」など、おなじみの曲が連なったという。 さて、気を取り直して第2部に耳を傾ける。ここ3ヶ月間追いかけてきた中で、全体のコヒーレンス(統一性)では今回のライブが最も秀でていた。おそらく五重奏の部分を8分目の安全運転に切り替えたものと思われる。かわりに三重奏やソロのパートを随所に設け、そちらのテーブルで即興演奏を存分に披露していた。いわば五重奏アンサンブルの基礎の上に即興演奏のお神楽を建てた2階建て方式である。これによって「エル・フエジェ」は自分たちの「標準」を確立したといえる。極めて収穫の多いライブであった。 2曲目の「マル・デ・アモーレス」でダンスユニット「Lam&Gyu」が登場するなど、演出にもこだわりを見せた。MCも笑いの壷満載の周到に準備された内容で、画期的であった。さらにはアンコールのアンコールとしてロベルト杉浦が「ロコへのバラード」を客席から再披露した。「標準」にこれらのオプションが次々に加わると、先々のライブにも楽しみが増えよう。ただし、「標準」があくまでも本命であることだけは忘れないでほしい。(釈迦に説法だが……)演奏後にCDジャケットを拝見した。メンバーから「辛口」と伺っていた小松亮太氏のライナーノーツに目を通す。収録曲の演奏の出来を序列化している内容だったが、私には現役アーティストの本音として傾聴に値するように思われた。少なくとも嫉妬に狂ってライバルを叩き潰そうとする意図は見られず、十分に友情が滲み出ている。 あと、バンマスの佐藤美由紀さんの挨拶文に「伸びしろ」という言葉を発見した。私が「エル・フエジェ」に関して最初に書いた日記のキーワードとして「伸びしろ」という言葉を使ったが、この第一印象は意外とメンバーの方々の共感を得られたのかもしれない。 100人以上収容できる大きな会場はほぼ満員。最後の「タンガータ」では、ギター・ピアノ・ヴァイオリンと受け渡されるソロのカデンツァに、客席が水を打ったように静まり返っていた。試行錯誤を繰り返した末の到達点。間違いなく最高の出来映えであった。『荘子』逍遙遊篇の冒頭に次のような一節がある。「北冥に魚あり、其の名を鯤(こん)と爲す。鯤の大いさ、其の幾千里なるを知らず。化して鳥と爲るや、其の名を鵬(ほう)と爲す。鵬の背、其の幾千里なるを知らず。怒して飛べば、其の翼は垂天の雲のごとし。是の鳥や、海運(うご)けば、則ち將に南冥に徙(うつ)らんとす。南冥は天池なり。」 今まさに「エル・フエジェ(El Fuelle)」は鯤から鵬に変身して南天へ飛び立たんとしている。どうか音楽の天空を自由に飛翔していただきたい。
・・・「エル・フエジェ(El Fuelle)」の1st CD“MIYUKI TANGO”を私は2枚購入した。1枚はメンバー全員のサインを頂戴して手元に置いているが、もう1枚は先ほど神田神保町のタンゴ専門喫茶店「ミロンガ・ヌオーバ」に寄贈してきた。ついでに全曲リクエストしてお店の大スピーカーで鑑賞した。明日以降「ミロンガ」では何時でも“MIYUKI TANGO”のリクエストが可能である。 タンゴ通のアルバイト・F君に感想を求めると、「パロミータ・ブランカ」と「ウノ」の綺麗な音色を褒めていた。別のアルバイトのHさんも「ノクトゥルナ」を鼻歌で歌っており、評判は上々のようである。 F君の推した2曲のうち、前者は小松亮太氏がライナーノーツでベストテイクと絶賛し、後者は「オブリビオン」の前半部分と並んでワーストとダメ出しした曲である。どうも小松氏はSollen(当為、かくあるべし)に基づく強固なプレイスタイルをお持ちのようで、静かで遅い曲は彼の基準からは外れるようだ。やはり彼はテンポよくリズムを刻むタンゴの約束事を重視しているプレイヤーであり、それがアーティスト・小松亮太の持ち味なのであろう。 私自身はF君と同様、「ウノ」と「オブリビオン」に対しては肯定的に見ている。「ウノ」は正直ライブではとっつきにくかったが、CDでじっくり聴くと段々味わいが出てきた。おそらくイチロウさんがやりたいことの1つが端的に詰まっており、小松氏のコメントに一番カチンときたのもイチロウさんだったような気がする。美由紀さん編曲の「オブリビオン」に関しては、前半の静寂は明らかに後半のアップテンポの布石であり、ボレロ調の後半のみを切り離してもピンと来ない。前後半通しての能が後半のみの半能よりも深みがあることと同様である。何といっても私が「エル・フエジェ(El Fuelle)」にハマる契機となった曲であり、感慨はひとしおである。 ちなみに「ミロンガ」のF君は、敏感にもCD全体にジャズの匂いを嗅ぎ取っていた。普段お店でかけている伝統的なタンゴの楽曲とは明らかに調子が違うという。私は1st CDでは伝統的タンゴに義理立てしすぎていると思っていたが、通の耳は早くもバンドの狙いを正確に聞き分けたようである。1st CDが損益分岐点以上に売れれば次のCDではもっと自分たちの持ち味を出したいと伺った。ご成功を祈念申し上げる。追伸 「エル・フエジェ(El Fuelle)」のバンマス・佐藤美由紀さんのブログに私の日記を全文引用していただきました。大変光栄であり、厚く御礼申し上げます。 (Tさん)
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【ご来場くださった方のレポート②】
実は、江古田BUDDYに行くのは初めて。「年末渋さ」見たこと無いし。 “リマタンゴ”の姉妹ユニット“El Fuelle”(エル・フエジェ)のレコ初ライブ。 豪華ゲストが参加との事でしたが、 リマさんが不参加なのは事前に分かっていたので、 もしやあのお方が、なってるハウスを爆笑させたあの濃ゆいお方が出演するのではと思い、期待して行ってきました。 池袋駅で乗る電車を間違えて、江古田駅を通過。 それでも開演30分前(開場30分後)に江古田BUDDYに到着。 レコ初ライブなのに、広ーい店内が閑散としていて心配したのですが、 開演までにどんどんとお客さんが増え続け、 最終的にはほぼ満員になったのではないでしょうか。良かった。 あまりジャズっぽくない客層。タンゴなのだから当然ですが。 ベースの清水さんが楽屋から出てくるのを発見して、挨拶に行く。 するとそのあとから、あのお方が。 ロベルト杉浦さん、出たーーーっ!! 2004年9月3日のリマタンゴのライブにゲスト出演して、 情熱的な歌唱と大爆笑の下ネタ話で なってるハウスを熱狂の渦に巻き込んだ、あのロベルト杉浦さんです。 これはものすごいライブになりそうです。
<第一部>
1.   マラ・フンタ(悪い仲間)  (フリオ・デ・カロ)
2.  エル・チョクロ(とうもろこし)  (A.ビジョルド)
3. ミユキタンゴ  (スズキイチロウ)
4. 野原でバンドネオンを拾ったよ  (スズキイチロウ)
5. ロコへのバラード  (A.ピアソラ) *ロベルト参加
6. ナランホ・エン・フロール(花咲くオレンジの木) (エスポシト) *ロベルト参加
7. ラ・ラジュエラ  (P.シーグレル)
8. リマダンス  (スズキイチロウ)
<第二部>
9.  エル・ポルテニート  (A.ビジョルド)
10. マル・デ・アモーレス(恋わずらい) (P.ラウレンス) *Gyu&Lam参加
11. ノクトゥルナ  (フリアン・プラサ)
12. バホ・タンゲーロ  (E.レッテラ)
13. ブエノスアイレスの夏  (A.ピアソラ)
14. オブリビオン  (A.ピアソラ)
15. パロミータ・ブランカ(白い小鳩) (アイエータ)
16. タンガータ  (A.ピアソラ)
<アンコール>
17. ラ・クンパルシータ  (M.ロドリゲス)
18. ロコへのバラード(縮小版)  (A.ピアソラ) *ロベルト
参加
店内が広いせいか、全ての音がPAで調整されているので、 バランスが取れていて聴きやすいような、違和感有るような。 ミユキさんの曲解説(別名:ナイスボケ)を挟みながら 順調にライブが進んでいきました。 5曲目・6曲目でロベルトさん登場。 とても情熱的な歌唱なのですが、その歌う姿が この前テレビで見た“プッチャリン”さんの姿に重なって見えて笑いがこみ上げてしまいました。 タンゴファンはうっとりしながら聴いているのでしょうか。 8曲終えたところで休憩時間。 ファーストCD『MIYUKI TANGO』の先行販売時間になりました。 ミユキさん自ら売り子となっての即売会。 私は、販促(サクラ)も兼ねて先頭に並ばさせていただきました。 第二部の序盤(10曲目)では、ステージ前に空間を作って“Gyu & Lam”のダンスチームをフィーチャーした演奏。 12曲目の「バホ・タンゲーロ」では、清水さんのコントラバスをフィーチャー。 客席からの視線が、清水さんに注がれます。 いままでに、清水さんのコントラバスが ここまで注目された日があったでしょうか。晴れ舞台です!! ライブはさくさくと進み、 最後の曲(16曲目)はミユキさんお気に入りという「タンガータ」。 構成された上で、メンバーそれぞれのソロを たっぷりと聴かせる演奏にぐっと来ました。 アンコール曲として「ラ・クンパルシータ」。 客席から惜しみない拍手が送られました。 さらにミユキさんがピアノを弾き始めると、 客席の中央に座っていたロベルトさんが立ち上がり、 マイク無しで熱血歌唱!! なかなかこころにくい演出でした。 (Kさん)
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【ご来場くださった方のレポート③】
 佐藤美由紀さんのEl FuelleがついにCDを出しました。江古田まで発売先行ライブを聴きに行って来ました。 満員御礼の大盛況のなか、凄い一体感と集中力で怒涛のような2ステージ。サプライズはロベルト杉浦の歌(ロコのバラードとNaranjo en Flor)と牛&Lamの踊り(Mal de Amores)でした。演奏はVerano Porten~oとTangataがとくに素敵でした。それぞれのソロが生きて、すばらしかった!それと、Palomita Blancaの冒頭のピアノソロもよかったな~ Quinteto Realとジャズの匂いがちょっとして、でも、他の何処のバンドとも違う、ミユキタンゴの世界。CDになっていつでも聴けるのは嬉しい。 みゆきさんの息を切らせながらのMC、演奏とは裏腹にほのぼのした雰囲気でかわいらしかった。なかなか伺えなくて、今回もぎりぎりの駆け込み、失礼いたしました。でも、行けてよかった!とっても楽しかったです。ロベルトさんが最初「CD15枚しかないよ~!」と叫んでいたので、真面目な私は本気にして、カウンターで頼んでいた飲み物をほったらかして、意地汚く並んだのでした。そんなはずないのにね。しかし、彼の叩き売り?作戦、賑やかでよかったですね。 演奏でも、歌の出だしで「もう一度」とか、「この中に歌詞を知ってる人がいるな~、困った、一箇所間違えた・・・」とか、和やかな雰囲気にするのに大活躍でした。素敵な友情ですね。(Yさん)
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【ご来場くださった方のレポート④】 
El Fuelleの1st CD発売記念ライヴ。 メンバーは、佐藤美由紀さん、江藤有希さん、早川純さん、
スズキイチロウさん、清水良憲さん。 ゲストに、ロベルト杉浦さんと「Lam & Gyu」のお二人。 開演時間からかなり遅れて到着。 1ステージ目は「リマダンス」のみ聴けた。 いつも「リマタンゴ」で聴いてるので、随分ちがった印象。 江藤さんのバイオリンの軽やかな音色。 とてもリマさんは想像できない(笑)。休憩の合間に、CDの先行発売。 最初、限定15枚という事だったが、 残りわずかとなると「今、50枚到着しました~」との声。 15枚というのは、単なるネタでした。 美由紀さんの事だから、ホントに15枚しか 持って来なかったと思って心配してしまいました。 BUDDYの広い客席がほぼ満席。 CDの売り上げも好調のようでした。良かったぁ。2ステージ目は、アンコールの 「La Cumparsita」を含め約1時間の熱演。 清水さんのコントラバスをフィーチャーした 「Bajo Tanguero」が印象的でした。 アンコールも終え、メンバー紹介も終わったと思ったら、 客席にいたロベルトさんが生声で唄い出すサプライズ。 遅れて到着した僕は、1ステージ目で登場した ロベルトさんの唄声を聴きのがしていたので凄く嬉しかった。(Mさん)
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【ご来場くださった方のレポート⑤】
2/2(金)は、お世話になっている佐藤美由紀さん率いる「El Fuelle」のCD発売先行ライブということで、江古田BUDDYまで行って来ました。実は「El Fuelle」のライブにまともに行くのはこれが初めてだったりするわけで、楽しみにしていたんですが、早く上がろうと思っていた仕事もそうはいかず、結局会社を出たのが20:00過ぎ。急いで江古田まで行きましたが、前半は見事に見逃してしまいました、、残念~!というわけでライブレポとは言っても後半のみなんですが、まあ当然のことではありますが、メンバー個々人が上手いですね~。バンドにもいろいろなタイプがあって、全体の和を第一に考える(全体の統制や一体感を重視するという意味で)バンドがあれば、個々人の粒を引き立たせることで全体の総和を増幅させていくというタイプのバンドもある。「El Fuelle」は、基本的にはやはりメンバー個々人の技量が高いからこそなせる技ということでしょうね。今のモダンタンゴでは圧倒的に後者が優勢で、プロで活躍しているバンドはほとんどが後者かと思いますが、「El Fuelle」はまさにそんなバンド。バンマスの美由紀さんをはじめとして、ギターのイチロウさんや、バンドネオンの早川君、バイオリンの江藤さん、ベースの清水さん。みんな上手くて粒だっていて、さすがにタンゴだけでなくいろいろなジャンルで活躍しているミュージシャンの総体だなーと常々思わされます。当然演奏も素晴らしかったし、途中で僕らも常々お世話になっているGyu&Lamさんのダンスデモや、ロベルト杉浦のロコバラ(前半にやったらしいが聞けなかった~)熱唱なんかもあって、楽しいライブでした。El FuelleのCDのジャケットで美由紀さん自身、「疾走感」とか「鼻息ムンムン」というような言葉を使ってバンドのことを表現してますが、このバンドは力入れても決して走らないところがいいので、やっぱり大人だなーと。どちらかというと結構しっかりと演奏してましたね。もっと小さなハコでやるときの破天荒的な疾走感も魅力だと思うんですが、さすがにBUDDYのようなやや大きめのハコでやるときは、確実に音を奏でていく、そんな感じでした。ちなみに先行発売でゲットしたCDも聴きましたが、同じような感想です。つまり、結構落ち着いていて大人な演奏です。これについては、特にライブで多く聴かれているファンの皆さんにとっては、もしかしたらちょっと物足りなく思われるかもしれませんが、まあそっちはライブで、ということなんでしょうね。とにもかくにも、CD発売おめでとうございました!で、このライブにはいろんな人が来てましたが、驚いたことに、名古屋方面で活躍中の僕の大学の後輩でタンゴピアニストでもある矢田麻子さんと会場でお会いしました。(Cさん)

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